2012年01月15日

『イルミナティ』3部作私家版注リンク集1「ピラミッドからのぞく目」下

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ロバート・シェイ&ロバート・アントン・ウィルスン『イルミナティ』小川隆訳、集英社文庫、2007年

1「ピラミッドからのぞく目」下巻の注リンク集
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2012年01月14日

『イルミナティ』3部作私家版注リンク集1「ピラミッドからのぞく目」上

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ロバート・シェイ&ロバート・アントン・ウィルスン『イルミナティ』小川隆訳、集英社文庫、2007年

1「ピラミッドからのぞく目」上巻の注リンク集
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『イルミナティ』3部作私家版注リンク集0

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ロバート・シェイとロバート・アントン・ウィルスンが書いたSF陰謀小説、『イルミナティ』3部作

(原著の題はTHE ILLUMINATUS! TRILOGY、1975年に出版 日本語版は2007年、小川隆訳で集英社文庫から出版)
この本はクソ面白いけど膨大な量の情報が詰め込まれていて、未知の言葉―20世紀前半のアメリカのギャング関係の人名や、クトゥルー神話関連の名(昔文庫で揃えたのに読んでいないラヴクラフト)や、その他色々―が次々と出てくるのでgoogleを使って意味を確認しながら読んだ
そうやって集められた情報を、自分の既知の情報と併せて、これから私家版注釈集というかリンク集、合体させて注リンク集として、各巻毎に分けて置いていこうと思うので、まずはパート・ゼロとして、本書全体や、本書から派生した事柄に関するリンクをここに置いておく事にする


英語版ウィキペディア
The Illuminatus! Trilogy - Wikipedia, the free encyclopedia
http://en.wikipedia.org/wiki/The_Illuminatus!_Trilogy

作者(2人は雑誌『プレイボーイ』の編集者だった 共に故人)公式サイト
Robert J. Shea's Homepage
http://bobshea.net/

The Robert Anton Wilson Website
http://www.rawilson.com/


Maybe Logic: The Lives and Ideas of Robert Anton Wilson
http://www.maybelogic.com/

M a y b e L o g i c A c a d e m y
http://www.maybelogic.org/


ロバート・アントン・ウィルスン、略してRAWファンサイトの登場人物解説
ILLUMINATUS
http://www.rawilsonfans.com/articles/characterguide.htm

The Illuminatus! Trilogy Wiki
http://illuminatus.wikia.com/wiki/Main_Page

ファンサイト
Illuminatus! trilogy
https://sites.google.com/site/onlymaybe/Home



ディスコーディアン関係
ディスコーディアニズム
Discordianism - Wikipedia, the free encyclopedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Discordianism

プリンキピア・ディスコルディア
Principia Discordia - Wikipedia, the free encyclopedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Principia_Discordia

The Principia Discordia
http://www.cs.cmu.edu/~tilt/principia/

Principia Discordia | the book of Chaos, Discord and Confusion | Fnord!
http://principiadiscordia.com/

List of Discordian works - Wikipedia, the free encyclopedia
http://en.wikipedia.org/wiki/The_Honest_Book_of_Truth#The_Honest_Book_of_Truth

Discordian Wiki
http://discordia.wikia.com/wiki/Discordipedia

不和の神エリス、ディスコルディア
エリス (ギリシア神話) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B9_(%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%82%A2%E7%A5%9E%E8%A9%B1)

Discordian Metaphysics and the Five Realities
http://jubal.westnet.com/hyperdiscordia/five_realities.html

ドゥ・ヘクセン・ハーゼ
DU HEXEN HASE!
http://duhexenhase.blogspot.com/

日本のディスコーディアン(やウィルスンに影響を受けていると思われるサイト)
月刊23曜日blog
http://23youbi.seesaa.net/
★草楽房くさがくぼう
http://black.ap.teacup.com/kusagakubow/
Mind Guerrilla×マインドゲリラ
http://sooko123.blog34.fc2.com/


23エニグマと5の法則
The Number 23 Enigma and the Law of Fives
http://www.dedroidify.com/23.htm

23エニグマ - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/23%E3%82%A8%E3%83%8B%E3%82%B0%E3%83%9E



サブジーニアス教会
SubSite - Start
http://www.subgenius.com/

Church of the SubGenius - Wikipedia, the free encyclopedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Church_of_the_SubGenius



チルアウトで有名なKLF(とその前身のJAM)も影響下にある
The KLF, 23's & Illuminatus!
http://easyweb.easynet.co.uk/~stuey/klf/23.htm

The KLF - Wikipedia, the free encyclopedia
http://en.wikipedia.org/wiki/The_KLF



舞台化された
Ken Campbell - Wikipedia, the free encyclopedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Ken_Campbell



カードゲーム化された
Illuminati: The Game of Conspiracy
http://www.sjgames.com/illuminati/

Illuminati (game) - Wikipedia, the free encyclopedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Illuminati_(game)

山本弘のSF秘密基地BLOG:これがイルミナティ・カードだ!
http://hirorin.otaden.jp/e175801.html

イルミナティ DX版
http://www.os.rim.or.jp/~bqsfgame/sub120.htm



本書に触発された陰謀論(或いは陰謀論のような何か)
この3つはセット
第一線の数学者に問題視されるワームホール生成可能性と911の儀式の関係
http://think-foryourselves-and-change.com/blog/roy-patrick-kerr-and-lloigor
ダン・ブラウンの『天使と悪魔』と70年代小説『イルミナティ・トリロジー』の関係について
http://againstcursedworld.blog.fc2.com/blog-entry-10.html
呪われた世界とプログラム拘束の魂ら(911にまつわる儀式性詳説I)
http://www.analysis-of-giga-ritual.com/index.html



マフィア、ギャングスターのニックネーム集
The American Mafia - Gangster Nicknames
http://www.onewal.com/maf-nick.html


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他にあれば付け足していく
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2012年01月12日

北朝鮮、朝鮮労働党の機関紙、労働新聞のサイトで社会主義リアリズムのポスターが生きているのを見る

朝鮮労働党の機関紙、労働新聞のサイトが英語でも読めるようになったという事で見てみると
平壌でのポスター展の記事が出ていて、そこに掲載されている写真に写っているポスター群が見事なまでに社会主義リアリズム
ローリング・ストーンズがツアー・パンフレットでこの様式をパロディにしていたのが1978年、
マッチング・モール『リトル・レッド・レコード』はもっと古くて40年前(こちらは本気の共産主義シンパ、タイトルはジョー・ヒルの『リトル・レッド・ソング・ブック』を踏襲)、
YMOが人民服を着てテクノ・ポップを演っていたのが30年前、
戸川純らのゲルニカにも社会主義リアリズムのパロディ的な部分があった
(クラフトヴェルクやYMOらテクノ・ポップのアーティスト達は社会主義リアリズムの前様式、構成主義のデザインも引用していた)etc.
発祥の地ロシアでは20年以上前にソヴィエト連邦の崩壊と共に滅んでしまったこの様式が、
極東の彼の地では引用でもパロディでもなく現役で生き続けている事を面白く思った


Rodong Sinmun
http://www.rodong.rep.kp/InterEn/index.php?strPageID=SF01_02_01&newsID=2012-01-10-0009
Poster Exhibition Opens

A poster exhibition was opened with due ceremony at the Pyongyang International Cultural House on Jan. 6 to implement the decision of the Political Bureau of the Central Committee of the Workers' Party of Korea, the joint calls of the Central Committee and the Central Military Commission of the WPK and the militant tasks set forth in the joint New Year editorial.
Displayed in the venue of the exhibition are more than 80 posters presented by the Mansudae Art Studio, the Korean Central Fine Arts Studio, the Fine Arts Studio of the Ministry of Railways and the Pyongyang University of Fine Arts.
The posters "The great leader Comrade Kim Jong Il will always be with us" and "Glorify this year 2012 as a year of proud victory, a year when an era of prosperity is unfolding, true to the instructions of the great General Kim Jong Il!" reflected the faith and will of all the service personnel and the people to hold him in high esteem for all ages and glorify his revolutionary life and feats forever.
Posters "Let us devotedly defend the Party Central Committee headed by dear respected Comrade Kim Jong Un!", "Let us successfully carry forward and accomplish the revolutionary cause of Juche started in Mt. Paektu generation after generation!" and others deal with the determination of all service personnel and people to dynamically advance toward the new victory of the Juche revolution under the leadership of Kim Jong Un, the supreme leader of the WPK and the people.
Posters depicted the tasks facing various sectors of the national economy to be carried out this year in response to the WPK's grand strategy for prosperity.
Among them are posters of diverse themes.
2012-01-07-04-03.jpg
タグ:北朝鮮
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2012年01月11日

よみうりランド巨大四面体都市計画(バックミンスター・フラー、ショージ・サダオ、正力松太郎、東京湾の海上浮遊都市計画、大ピラミッド)

雑誌『プレイボーイ』の元編集者二人組が書いたクソ面白いSF陰謀小説、ロバート・シェイ&ロバート・A・ウィルスンの
『イルミナティ』3部作の第3部「リヴァイアサン襲来」集英社文庫、2007年
を読んでいて、167ページに出てくる「フラー四面体」が気になったので、検索すると、こんな画像が出てきた
fuller_yomiuri.jpg
画像元
FFFFOUND! | buckminster fuller; tetrahedron city; yomiuriland, japan | sRGB
http://ffffound.com/image/b42eab42a727813fa3026ef865ec256ed5cf31a5
(その更に引用元の記事は消滅したらしい)

テトラへドロン・シティ?四面体都市?よみうりランドの航空写真?あの山は富士山?何んだこれは?と思って更に調べると、ニューヨーク近代美術館(MOMA)のサイトにも画像と解説があった
fuller_yomiuri_moma.jpg
画像元
MoMA | The Collection | R. Buckminster Fuller and Shoji Sadao. Tetrahedron City, project, Yomiuriland, Japan, Aerial perspective. c. 1968
http://www.moma.org/collection/browse_results.php?criteria=O%3AAD%3AE%3A2030&page_number=12&template_id=1&sort_order=1

リチャード・バックミンスター・フラーとショージ・サダオ、四面体都市、プロジェクト、よみうりランド、日本、航空写真、1968年頃

その解説文
75 Years of Architecture at MoMA
2007

Fuller and Sadao designed this crystalline pyramid for Matsutaro Shoriki, a Japanese financier. The form is a tetrahedron (a four-sided triangular solid), with each edge measuring two miles. The buoyant metropolis was designed to accommodate one million citizens in 300,000 apartment units, and it even includes a huge interior harbor. Fuller, who spent his career searching for "ever higher performance with ever less investment of material resources," envisioned Tetrahedron City as an efficient response to two major problems of architecture and urban planning: construction costs and land acquisition. The tetrahedral composition with an aluminum octet truss system makes the structure's enormous size feasible and economical. Additionally, by designing the city to float at sea (in this case in Tokyo Bay), the cost of real estate is diverted. Fuller and Sadao's radical urban proposal was never built.

MOMAにおける建築の75年
2007年

バックミンスター・フラーとショージ・サダオは、この結晶質のピラミッドを正力松太郎のために設計した。この四つの三角形の面を持った浮遊する四面体都市の各辺の長さはは2マイル(3.2キロメートル)で、内部には100万人の住民が居住できる30万戸のアパート、また巨大な港も備えている。最小の資金と物質資源の投資による最高のパフォーマンスを目指したフラーは、四面体都市を建築と都市計画における二つの大きな問題(建築費用と用地獲得の問題)への効果的な解決策と見ていた。アルミニウムの八面体トラス構造によって、巨大な四面体は実現可能で経済的なものになる。更に、この四面体都市を海(東京湾)に浮くように設計する事によって、土地代にかかる費用が抑えられる。フラーとサダオによるラディカルな都市計画が実現されることはなかった。
を読んでもよくわからない部分があった
(浮遊する都市?内部に港がある?)
ので、フラーの文章とフラーの弟子である梶川泰司の文章が織り交ぜられた本
『宇宙エコロジー バックミンスター・フラーの直観と美』美術出版社、2004年
を読むと、フラーが海上四面体都市構想について書いた文章が載っていた(訳も梶川)
「浮かぶ都市」1970 p.38から引用
一九六〇年代の初頭、私は日本人の後援者(原註:日本人の後援者は当時の読売新聞社のオーナー正力松太郎氏。)から私の浮かぶ四面体都市構想を東京湾にデザインするよう依頼された。
p.45から引用
浮かぶ四面体都市
100万人を収容する四面体都市は、技術的にも経済的にも実現可能なことがわかっている。鉛直方向にそびえ立つこの四面体都市は、一世帯あたり180平方メートルの床面積を持つ30万世帯のすべてに<外壁>に沿ったバルコニー付きの住居が建設できる。必要なあらゆる機械設備は四面体の内部に収容される。このような100万人の乗客を乗せた浮かぶ四面体都市は、構造効率が非常に優れているため、すなわち比較的軽量な中空の箱に区切られた強化コンクリート製の基礎部分とともに水に浮かぶのである。この浮かぶ四面体都市は、一辺が3.2キロメートルの大きさになり、三角形状に広がる運河に浮かばせることもできる。水に浮かぶことで構造全体が耐震性を得る。都市全体を海洋の任意の地点まで浮流させ係留することもできる。海に浮かぶ四面体島(テトラヒドラル・アイランド)の基礎部分を、乱れる海流よりも深いところに位置させれば、実質的には海に浮かぶ三角形の環礁となる。長さ3.2キロメートルにおよぶ基礎部分<ボート>はジェット機の滑走路として利用される。3.2キロメートルの港湾を内側に設け、小型のボートから最大級の海洋船舶用の避難港として機能させる。このような都市を量産する場合に必要な構造材と器械設備の素材の総量は、主要先進工業国の大企業であればすでに成し遂げている金属の生産能力で実現できる規模である。四面体都市は、居住者1000人から100万人を収容する規模に至るまで、各世帯に180平方メートルの床面積をつねに提供しながら、全体の形状を変化させることなく対称的に成長させていく。陸の旧式化した建造物から材料を回収すれば、十分な数の水上都市の生産と、地球の海の至る所に適切な間隔を保ってさまざまな規模の水上都市を維持できる。洋上での貨物の積み換えが可能となるので、未加工の素材と完成した製品を世界中で相互流通させる有効性だけでなく、旅客輸送量も驚くほど増加する。地球表面の4分の3は海に覆われている。人類は明らかに、世界中の海で、海洋と海洋生物そして化学資源とともに機能するあらゆる方法を尽くして突き進む意図がある。絶えず海を渡って移動する傾向を持った人類のために滞在期間を短期化できるこのような<居住デザイン>によって、すべての個人に全世界を船や飛行機で経済的かつ多方向に、より移動できる手段をもたらすのだ。
-『Architectural Design 1972』より

p.44-45には四面体都市がサン・フランシスコ湾に浮かぶ構想図が載っている

MOMAの解説文によくわからない部分があったのは、フラーが海上四面体都市について書いた文章を、よみうりランドの地上四面体都市の解説として載せているからなのだと考えられる
それじゃあ、このよみうりランド計画について書かれた文章は無いのだろうか?
現時点では見つけられなかったので、また何かあれば書き足す事にする



その他

MOMAのの画像にPLAYBOYの文字があるのは『イルミナティ』の作者二人組と関係あるのだろうか?

エヴァンゲリオンの第3新東京市とネルフ本部、あと使徒ラミエルを思い出した

エジプトのピラミッドは五面体pentahedron、四角錐square pyramid

三角錐はtriangular pyramidまたはtrigonal pyramid

「浮かぶ都市」の原文、triton cityという文章
parole!
http://parole.aporee.org/work/hier.php3?spec_id=4247&words_id=323

「一九六六年に日本の後援者が亡くなった」と書かれているが正力松太郎が死んだのは1969年10月9日

トリトン・シティの模型
fuller_triton.jpg
画像元
A Place to Stand: BUCKMINSTER FULLER'S 40 YEAR OLD SEASTEAD DESIGN
http://a-place-to-stand.blogspot.com/2009/04/buckminster-fullers-40-year-old.html

トリトン・シティ=海上四面体都市なのか?

ギリシャ神話のトリトンは海神ポセイドンとアムトピリテの息子、名は(世界を構成する)第三のもの、すなわち海の意

「フラー 読売 正力松太郎」で検索すると阿修羅のこの投稿がヒットした
原発導入のシナリオ〜冷戦下の対日原子力戦略〜   現代史スクープドキュメント 愚民党
http://www.asyura2.com/11/genpatu8/msg/506.html
日本テレビの幹部等を務めた柴田秀利とフラーが1966年8月に富士登山をしたと書いてある

アメリカ合衆国CIA協力者としての正力松太郎、CIAと日本のメディア(読売グループだけではなく)、アメリカと日本の核開発・原子力政策、アトム・フォー・ピース
等については陰謀論推論含めて色色と面白い話がネット上にも沢山ある
正力松太郎はなぜ日本に原発を持ち込んだのか - マル激トーク・オン・ディマンド - ビデオニュース・ドットコム インターネット放送局
http://www.videonews.com/on-demand/531/001945.php
朝日新聞主筆の船橋洋一はCIA協力者リストに名前がある。 鬼畜ユダヤ
http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/420.html

フラーと大成建設による、東京よみうりカントリークラブ(東京都稲城市坂浜685)のクラブ・ハウス(現存せず?)
http://backnumber.japan-architect.co.jp/japanese/2maga/sk/sks/taisei/img/05.swf
東京よみうりカントリークラブ | トップページ
http://www.tokyoyomiuri.com/login/index

フラーのジオデシック・ドームを使用した富士山頂レーダー基地
富士山レーダー - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%B1%B1%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC

東京都稲城市から神奈川県川崎市多摩区にまたがっている、よみうりランド公式サイト
【遊園地 よみうりランド】プール・バンジージャンプ・バーベキューなど
http://www.yomiuriland.co.jp/top.html

日系アメリカ人ショージ・サダオに関するリンク幾つか
fuller_sadao.jpg
画像元
Stanford University Libraries & Academic Information Resources:
http://www-sul.stanford.edu/depts/spc/exhibits/fullersadao.html

松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー 〜ショージ・サダオ氏プロフィール
http://www.myleonie.com/leonie1114/prof.html

慶應義塾大学 アート・センター (RCAAA, Keio):催しもの <わが最良の友>たる芸術家――バックミンスター・フラーとイサム・ノグチ 2006年11月14日(火) 18:00-19:30
http://www.art-c.keio.ac.jp/event/log/274.html
ショージ・サダオ Shoji Sadao
建築家/イサム・ノグチ財団・庭園美術館(ニューヨーク)名誉顧問/財団法人イサム・ノグチ日本財団顧問
コーネル大学建築学科在学中にフラーと知り合い、イサム・ノグチに紹介。1954年からフラーの協力者となり、1965年より共同事務所を開設、67年にモントリオール万博アメリカ館《ジオデシック・ドーム》をフラーとともに制作した。一方で60年代にイサム・ノグチの庭園プロジェクトに協力。またノグチの《あかり》作品をはじめ、多数の制作活動を支援。ニューヨークの「イサム・ノグチ庭園美術館」開設を主導した。自らのキュレーションにより、ノグチとフラーの交友を総括する展覧会「ベスト・オブ・フレンズ──フラーとノグチ」(2006.5-19-10.15 ノグチ・ミュージアム)を開催。

スピリチャルでアートな日々、時々読書 NY編
バックミンスター・フラー:「宇宙船地球号」という理想と謎の日本人
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2012年01月02日

今年も鳥が大量死した事(アーカンソー州のビービで 年越しの晩 花火が原因?)

去年もここに書いた
米国アーカンソー州の川で魚が沢山死んでいた事と数千匹の鳥が空から落ちてきた事: 新乞食袋
http://boukyakutei.seesaa.net/article/178302562.html

今年も同じ街で、大晦日の夜、ニュー・イヤーズ・イヴに大量の鳥たちが空から降ってきた
黒い鳥たちが
去年は数千匹が死んだと報道されてたけど、今年は数百匹の死骸が見つかったとされている


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幾つかのニュース源
Update: Beebe blackbirds were targeted by fireworks | todaysthv.com
http://www.todaysthv.com/news/article/187795/2/Update-Beebe-blackbirds-were-targeted-by-fireworks
CNN.co.jp:米国でまた鳥200羽が大量死、打ち上げ花火のストレスか
http://www.cnn.co.jp/usa/30005128.html
Dead Blackbirds Fall Again in Ark. Town - ABC News
http://abcnews.go.com/GMA/WaterCooler/wireStory/dead-blackbirds-fall-arkansas-town-15267889
Blackbird deaths: Sign of apocalypse as thousands die on 2nd New Year's Eve in a row? | Mail Online
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2080859/Blackbird-deaths-Sign-apocalypse-thousands-die-2nd-New-Years-Eve-row.html
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2011年12月31日

動くエスカトン

時の終わりのエスカトン

1985年のライヴ動画



エスカトンの解説はここで読んだらいいよ
ESKATON
http://enjoy.pial.jp/~chipmunk/ESKATON.html

eschaton eschatology
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